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更新が無くてもちゃんと生きてますから大丈夫です。

新劇場版エヴァ鑑賞から一ヶ月。
色々妄想してきたわけですが・・・・

次は火を噴く怪獣が出るでしょうね。
というか怪獣らしい怪獣がエヴァにも出てきていいと思うんですよね。

まあ作画が大変になりそうですが、旧劇場版であれほどのクオリティで作れたんですから。
不可能じゃないと思いますよ。

後は・・・・必殺技ですね。
エヴァは基本的にリアル志向で作られてますからね。
その代わりに武器で戦うのが主流でした。

そこで次回作Qではスペシウム光線やアイスラッガーのような
超必殺技が登場するかもしれません。

話は変り、二週間ほど前にトランスフォーマーリベンジ観て来ました。
いや~・・・

酷かったです。
もちろん映像美と迫力は満点です。
しかしね~あれは酷い。

!以下ネタバレあり!








何が酷いかというと・・・・脚本も幼稚だし、下ネタは多いうえに、アクションシーンも少ない!
しかもアクションシーンはあって、名シーンと言えるものではなく、
前作のようなカッコ良さが皆無でした。

何よりもデストロンが都合の良い悪役になってしまったのが一番酷いです。
アニメなどでは悪の軍団でもそれなりにカッコよく描かれているのに、
リベンジではただ一方的に攻撃されるだけ・・・・

サイバトロンも米軍と手を組んでデストロンの残党狩りなんて始めちゃうし・・・

リベンジでデストロンが勝つ終わり方なら良かったんですがね。
そうすれば続編が出ても面白い展開になったものを・・・

映像が凄い作品なんてものは、技術力と資金さえあれば誰にでも作れます。

問題は・・・・どう映像を魅せられるか!
熱い展開や万国共通の人間ドラマこれらが無いと駄目なんですよね。

メカデザインも、化け物過ぎたり人間に近すぎたりで気味が悪かったです。
ロボットなのに瞬きするのはおかしいです。

他国の領域まで戦場にするし・・・・

映像演出も駄目、脚本も駄目、、メカデザインも駄目・・・・

お金持ちの映画監督が映像技術にだけに頼った映画としか思えません。
このまま、実写版のトランスフォーマーが主流にならないで欲しいものです。
日本産、アニメ版トランスフォーマーファンとしてはですがね。

というわけで、生存報告を兼ねた映画評論でした。

追伸:監督はリベンジの意味わかっていたんだろうか・・・?
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どうもSKINYAです。
今日は久々に小傘のモデリング再開しました。

WS002502_20090506013340.jpg

ほぼ形も完成し、綾波レ○化も阻止できたと思います。
(とはいえ貞本風にするとなると・・・)

あと残すは・・・身長とスタイル(主に胸辺り)を
「どっちより」にするかなんですよね。

大か中か小か

うーん色々な意味で悩みどころですよね。

複数作ってしまうのが一番なんですが、エンベが・・・
どうも、SKINYAです。

今更ですが、ディケイド第九話の感想を書いていきたいと思います。

ストーリー、脚本は良い出来だったと思うんですが、
戦闘シーンがイマイチでしたね。

今回もクウガの活躍は殆どなかったですし、
肝心の必殺技もあっけなく決まってしまいましたからね。

んで九話まで見て気付いたんですが・・・

ディケイドには「名台詞」があっても「名勝負」が意外と少ない!
(クウガ編は除く)

やはり、元凶を考えると・・・・ライダーのトランスフォーマー化ですかね・・・

特にブレイド、キバ編のようなトランスフォーム後の姿が武器だと、
変形したライダーの存在感が無くなり、勝負もあっけなく終わってしまいます。

そもそもライダーの必殺技というのは「武器の性能」に頼るのモノではなく
「技」「力」によるものなんだと思うんですよね。

必殺技が戦闘初っ端にに使われないのは、
恐らく相当の「技量」と「力」が必要だからでしょうね。

ライダーキックだって、フルボッコされ棒立ち常態にしてからこそ
当たっているんじゃないんでしょうか?
(同様にスペシューム光線も)

では「武器の性能に頼った必殺技」の場合、
「当てる」技術は必要かもしれませんが、
そこにライダー自身の「力」は必要ありませんからね。

もうこれは「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」の原理です。
武器自体に威力があるんですから、
ライダーじゃ無い一般人ても怪人倒せるはずです。

現にハイパーカブト
「マキシマムハイパータイフーン」は武器に頼った結果、
あのようなチート技になったわけで・・・

少なくとも「武器性能に頼った必殺技」では
子供を魅せることが出来ても・・・

ファンを魅せることは出来ない!!!!
という事です。

まあ、これら必殺技についてはブレイド本編を見れば分かるはず・・・です。

とまあ「必殺技」「魅せ場」についてカオスに語った所で・・・
今日は久々にメタセコ起動してモデリングしました。

んで作ったものが・・・・
コレ↓
顔素体
顔素体(女性)

つまりモデリングにおける使い回し流用素材です。

人体モデルは森近以来なのでここまで作るのにかなり時間がかかりました。
しかし・・・漫画系の顔モデリングは難しいです。

この素材がお蔵入りするか、何か小物に化けるかは未定です。
どうもコンバンハ。
某サイトにてFaceworxという3DCG製作フリーソフトが紹介されており、
早速何か作ってみる事にしました。
ちなみにFaceworxというのは物体(人物の顔)の前面と横の写真を使って
写真を立体化させる夢のようなツールなのです。
今回は素材の関係でスカルマンにしました。
(というかスカルマンしかなかった・・・・)

30分後・・・

WS001789.jpg

自画自賛になるのを覚悟の上で言いますが、かなり上手く出来たと、この瞬間思いました。
調子に乗ってメタセコで体も作ってしまおうと思ったのですが・・・・

WS001790.jpg

この画像からだと解り辛いかもしれませんが、
メタセコで改めて見てみると、グチャグチャになっていたり、凹んでいたりする部分が沢山あったため、
かなりショックでした・・・
(基本的には自分の技術不足のせいなのですがね)

しかし、今回の一通りの作業でFaceworxの(超)基本的な使い方をマスター出来たので、
今後のプレイヤーキャラクター製作に応用できる日が来るかもしれません。

追伸: SA:MPの公式サイトが消滅したようですが・・・・
一体何が起きたのでしょうかね?
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プロフィール

SKINYA

Author:SKINYA
通称:侍 or SKINYA

年齢:もうすぐ妖怪が見れなくなる

特技:茶と米の味わけが出来る程度の能力(自称)

趣味:映画鑑賞、GTAのキャラ作り、落書き

嫌いなもの:チーズ、悪党、売国奴



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